解説『犬神家の一族』スケキヨの素顔【参考文献・資料】

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解説『犬神家の一族』スケキヨの素顔【参考文献・資料】

〈A面〉1
瀧本哲史『武器としての決断思考』(講談社、2011年)
横溝正史『犬神家の一族』(角川書店、1972年(改版1996年))
メアリ・シェリー『フランケンシュタイン、あるいは現代のプロメテウス』(1818年)
ロバート・ルイス・スティーヴンソン『ジキル博士とハイド氏の奇妙な事件』(1886年)
ブラム・ストーカー『ドラキュラ』(1897年)
山崎豊子『華麗なる一族』(新潮社、1973年)
萩尾望都『ポーの一族』(小学館、1974年)
中島みゆき『永遠の嘘をついてくれ』
『トリック(TRICK)』(2000年)
横溝正史『獄門島』(『宝石』1947年1月号―1948年10月号)
横溝正史『女怪』(『オール讀物』1950年9月号)
横溝正史『悪霊島』(『野性時代』1979年1月号―1980年5月号)
横溝正史『瞳の中の女』(1975年)
横溝正史『恐ろしき四月馬鹿(エイプリル・フール)』(『新青年』1921年)
【要確認】江戸川乱歩『二銭銅貨』(『新青年』1894年)
堀辰雄『風立ちぬ』(1937年)
【要確認】ポール・ヴァレリー『海辺の墓地』(1920年)
佐伯梅友、森野宗昭、小松英雄編『例解古語辞典』(三省堂、1980年)
佐佐木信綱作詞、小山作之助作曲『夏は来ぬ』(1896年)
横溝正史『本陣殺人事件』(1946年)
夢野久作『ドグラ・マグラ』(1935年)
市川崑監督『犬神家の一族』(1976年)
庵野秀明監督『新世紀エヴァンゲリオン』(1995年―1996年)
内村鑑三『代表的日本人』(1894年)

〈A面〉2
ルース・ベネディクト著、長谷川松治訳『菊と刀―日本文化の型』(社会思想社、1967年)
史村翔原作、新谷かおる作画『ファントム無頼』(小学館、1978年―1984年)
ウィリアム・シェイクスピア『ジョン王』
【要確認】※旧民法でも遺留分を調べること。現行法に留意すること。
【要確認】樋(ひ)を調べること。斧と日本刀の両方。
【要確認】イソップ、中務哲郎訳『イソップ寓話集』(岩波書店、1999年)
トマス・ブルフィンチ、大久保博訳『完訳 ギリシア・ローマ神話』(角川書店、1970年)
『ハリー・ポッターと賢者の石』(2001年)
『殺し屋ハリー/華麗なる挑戦』(1974年)
二世桜田治助作詞、二世杵屋正次郎作曲『犬神』(本名題『恋罠奇掛合』)(1812年)
手塚治虫『バンパイヤ』(1966年―1969年)

〈A面〉3
文耕堂・長谷川千四『鬼一法眼三略巻』
『六韜』
『三略』
浦沢直樹『MONSTER(モンスター)』(小学館、1994年―2001年)
永井豪『デビルマン』(講談社、1972年―1973年)
ジャン・ピエール・ヴェルナン、吉田敦彦『プロメテウスとオイディプス』(みすず書房、1978年)
ゲーテ『ファウスト 第二部』(1831年)
『極道の妻たち 三代目姐』(1989年)
江戸川乱歩『芋虫』1929年(昭和4年)
横溝正史『悪魔が来りて笛を吹く』(1951年(昭和26年)11月―1953年(昭和28年)11月)
メアリアン・ウルフ著、小松淳子訳『プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか?』(インターシフト、2008年)
【要確認】山本茂実『あゝ野麦峠―ある製糸工女哀史』(1968年)
太宰治『斜陽』(新潮社、1947年)
菊地秀行『吸血鬼ハンター“D”』(1983年)
漆原友紀『蟲師(4)』(講談社、2003年)

〈B面〉
『易経』
バンジャマン・コンスタン『アドルフ』(1816年)
『イザベル・アジャーニの惑い』(2002年)
エクトル・マロ『アン・ファミーユ』(1893年)
『ペリーヌ物語』(1978年)
マリオ・プーゾ『ゴッドファーザー』(1969年)

※【要確認】は手元に調査資料(エビデンス)がないので、原典を調査(リサーチ)する案件です。

【解説『犬神家の一族』】リスト

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